崇越電通 崇越電通
会社の沿革

 

 1981   王純健栄誉董事長らは崇越貿易有限公司を設立し、日本信越化学のシリコーン関係製品を輸入・販売
 1986   日本信越化学との合資で新竹で台湾信越矽利光股份有限公司を設立し、シリコーン(silicone)製品を製造
 1990 崇皓貿易股份有限公司を設立し、BOPP FILM関係製品を輸入・販売
 1992  香港崇越貿易有限公司を設立し、香港及び中国華南地区市場向け、シリコーン製品を販売
 1994  崇科電子股份有限公司を設立し、CCTVカメラとデジカメに関する製品を製造・販売
 1997  上海崇越貿易股份有限公司を設立し、中国華東地区と華北地区市場向け、シリコーン製品を販売
 2001  広州崇越貿易股份有限公司を設立し、中国華南地区市場向け、シリコーン製品を販売
 2004  崇越貿易と崇科電子を正式合併し、社名を崇越電通股份有限公司と一新し、株式店頭登録審査を通過
 2006

 2月に正式株式店頭上場をする

崇皓貿易股份有限公司を子会社とする

 2007  上海崇越貿易股份有限公司公司 北京オフィスを設立
 2010  発展計画を基づき、事業専門性及び独立性向上を図り、電子事業グループを勝品電通股份有限公司に分離
 2011  中国市場における販売ルートの拡大を図り、上海崇越貿易股份有限公司蘇州オフィス・寧波オフィス・広州崇越貿易股份有限公司廈門オフィスを設立
 2011  現金による新株発行によって、NT$6億2000万を募集しました
 2012  カメラ製造の関連子会社(Topview Optronics Corp)を売却
 2014  従業員向け240万株の制限付株式を発行した。資本はNT$6.44億になった
 2015 東南アジアのインドネシア、ベトナムに新しい拠点を設立した
 2017

潘振成は董事長に、張勝和は執行長に着任した